こんなご連絡をお待ちしています
歓迎します
- 記事の誤り・古くなった情報のご指摘
- 取材・寄稿・登壇のご依頼
- 調べてほしいテーマのご提案
- オープンソースの導入・運用のご相談
お答えできないこと
- 法的助言・税務助言(専門家ではありません)
- 個別の環境に依存する障害の切り分け
- 広告・相互リンク・記事掲載の営業
ご指摘をいただいたあとの流れ
「歓迎します」と書いておいて、その後どうなるのか分からないと送りにくいと思うので、実際の手順を書いておきます。
1. 出典にあたる
いただいた指摘をそのまま採用はしません。一次資料(公式ページ・条文・ソースコード等)を自分で取り直し、原文で確認します。ご指摘が正しくても、根拠が別にあることがあるためです。
2. 影響範囲を調べる
同じ誤りが他の記事にも波及していないかを確認します。1本直して終わりにすると、同じ誤りが別記事に残ります。
3. 記事に訂正として残す
本文を書き換えるだけでなく、何を、なぜ間違えたのかを記事内に明記します。こっそり直しません。訂正の経緯そのものが読者の判断材料になると考えているためです。
4. 結果をお返事します
確認できた場合も、確認できなかった場合もご連絡します。「確認したが、その記載は見つけられなかった」という返事になることもあります。
※ お名前の公表は行いません。ご希望があれば記事の訂正欄に謝辞を入れますので、その旨をお書き添えください。
送信前にご確認ください
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